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さいたま市誕生20周年記念「私の好きな見沼たんぼ2021」写真コンクール作品募集

写真コンクール2021チラシ

見沼たんぼや、その周辺地域の風景、生きもの、文化財、伝統行事など、見沼たんぼの魅力を伝える写真を募集します。

たんぼや川や用水、四季の花々、鳥たち、伝統的なお祭りなど、あなたが伝えたい見沼たんぼの魅力を写真で表現してみませんか?

 

【応募規定】

募集期間 令和3年5月31日(月曜日)から令和3年10月1日(金曜日)まで
※先着200点に達した場合、応募を締め切らせていただきます。
※郵送の場合は必着
応募方法 下記の1~3を同封して、郵送(必着)または窓口(見沼田圃政策推進室 見沼・さぎ山交流ひろば事務局)に直接持参してください。

  1. 必要事項を記入した応募票(応募票はチラシをダウンロードして切り取ってください)
  2. A4サイズや四つ切サイズ程度に紙焼きした写真
  3. デジタルカメラの場合はCD-R等の記憶媒体にデータを保存したもの(USBメモリ、SDカード類は不可)、アナログカメラの場合はネガ

※切り取った応募票は写真の裏面に貼付してください。
※参加賞の作品集を作成するため、3. のデータを忘れずに同封してください。

「私の好きな見沼たんぼ2021」写真コンクール応募票【PDF形式】
「私の好きな見沼たんぼ2021」写真コンクール応募票【Word形式】

撮影時期 令和2年1月から令和3年10月1日まで
写真サイズ A4(210×297ミリ)や四ツ切(254×305ミリ)、または四ツ切ワイド(254×368ミリ)程度のもの
金賞1点、銀賞2点、銅賞3点、佳作8点、20周年記念特別賞1点を設け、審査・選考します。
※入賞者には、賞状、その他副賞を進呈します。
※内容は変更となる場合がございます。
応募の注意
  • 写真はカラー白黒の別、アナログ・デジタルの別は不問です。(携帯電話による写真も可)
  • デジタルデータの場合は、画像フォーマットはJPEGまたはTIFFとします。
  • 応募は一人1点、先着200点までとし、組写真は不可とします。
  • 先着200点に達した場合、募集を締め切らせていただきます。その際はホームページ、SNSにてお知らせいたします。
  • 人物が映っている場合は、必ず被写体本人に応募の了解を得てください。
  • 写真の裏面にはチラシ裏面の応募票に必要事項を記入して貼付してください。
  • 作品は応募者本人が撮影した未発表のものに限ります。
  • 作品が傷まないように厳重に包装してください。
  • 郵送中の事故・破損について、責任は負いません。
  • 応募にかかる経費は自己負担となります。
  • 生態系に影響を及ぼす撮影は行わないでください。
  • 応募票に記載された個人情報はコンクールの運営・目的以外には利用いたしません。
所有権等について
  • 作品の著作権は著作者に帰属します。ただし、作品の使用権は主催者、市および協賛企業に帰属します。
  • 応募者全員に、参加賞として写真集を送付いたしますので、応募票にご住所を記載ください。
  • 作品、ネガ、CD-Rは、返却いたしません。
  • 全ての作品は、承諾なしに主催者、市および協賛企業のホームページ、広報、チラシ、ポスターなどに使用する場合があります。
  • 応募作品は各区役所、協賛企業店舗等で展示する予定です。
提出先・窓口 さいたま市見沼田圃政策推進室 見沼・さぎ山交流ひろば 事務局
〒330-9588 さいたま市浦和区常盤6-4-4
TEL:048-829-1413 FAX:048-829-1979

見沼田んぼ桜回廊サポーターを募集します!

見沼田んぼ桜回廊サポーターになりませんか?

見沼代用水の西縁・東縁および見沼通船堀に連なる桜をさらに素敵な桜回廊とするため、
見守り活動を行っていただける方を募集します。

見沼田んぼを散歩する際、桜の育成状況や開花状況等を確認していただきます。
詳しい活動内容は下記リンクをご確認ください。

桜回廊サポーター制度

花見期間における飲食を伴う宴会等の自粛のお願い

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、

飲食を伴う宴会等の利用をお控えいただきますようお願いいたします。

また、散策をしながらお花見を楽しむ際には、咳エチケットなど、

感染拡大防止への取組をお願いいたします。

桜回廊ウォーキング講座 ~見沼田んぼを歩いて、 みぬま と こころ と からだ をキレイにしよう!~

黒田恵美子

健康運動指導士
東海大学体育学部体育学科卒

生活習慣病、介護、ロコモの予防改善を中心に、病院や自治体などで健康寿命延伸のための身体活動の運動の必要性を啓蒙し、運動弱者を支援する講演や運動指導を行っている。人生の最後まで、自分の足で歩くことを目的とした「ケア・ウォーキング®」「ひざちゃん体操」などを考案し、簡単で痛みの起こらない体の使い方、修正法、動作改善を提案している。運動の実践には理論の理解が必要であるとして、わかりやすい理論と実践を結び付けた講演、セミナー、教室には定評がある。

一般社団法人ケア・ウォーキング普及会代表理事、東海大学医学部客員教授、公益財団法人健康・体力づくり事業財団理事、NPO法人日本健康運動指導士会副会長、日本糖尿病対策推進会議幹事(日本医師会)、一般社団法人足育研究会理事、NPO法人WISH子供の足を守る会理事等を務めている。健康経営エキスパートアドバイザー、ミズノ株式会社ブランドアンバサダーでもある。
人生の最後まで、自分の足で歩くことを目的とした「ケア・ウォーキング®」「ひざちゃん体操」などを考案し、簡単で痛みの起こらない体の使い方、修正法、動作改善を提案している。
『黒田式 ケア・ウォーキング』合同出版、『足育学』外来でみるフットケア・フットヘルスケア 全日本病院出版会、『100歳まで歩く技術』二見書房、『変形性膝関節症の痛みが消える4 週間プログラム』主婦の友社 など著書多数。テレビ、ラジオ、新聞各社、雑誌掲載多数。

見沼・さぎ山交流ひろばの活動をご紹介します!

誰もがいつでも立ち寄れる見沼田圃となるように、さぎ山記念公園、さぎ山記念館を拠点とし、総合的な情報発信や学習・休憩・作品展示などの機能をもった「見沼・さぎ山交流ひろば」が平成28年6月1日より運営を開始しました。
交流ひろばでは市民団体等が運営の主体となり、参加者・市民・来訪者との交流を図る場として、様々なプログラムを定期的に実施しています。
以下より、各団体の活動の様子等をご覧ください。

NPO 法人エコ.エコ

里ほっと

NPO 法人 地域人ネットワーク

NPO 法人 見沼ファーム21